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理事長挨拶
当法人は昭和40年1月に認可され、以来今日まで多摩市を拠点として福祉事業に取り組んでまいりました。「人権の尊厳」を礎に、「和の精神と人間愛」「愛と共生」の基本理念に基づき、急速に発展している少子高齢化社会に対応し、精力的に新規事業にも参画しております。そして隣接する協力病院「財団法人愛生会厚生荘病院」との連携を重視した経営方針により、医療・福祉の統合的な施設としてその務めをこれからも果たして行きたいと念願しております。 
                        

理事長 医学博士  牛尾 益行
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沿革
昭和14年7月、医師牛尾甦生平は結核予防を目的として厚生荘療養所を設立しました。以来、財団法人愛生会厚生荘病院として運営されています。
社会福祉法人大和会は、その後昭和40年に設立されました。
昭和40年1月6日 社会福祉法人大和会認可
昭和40年10月15日 特別養護老人ホーム和光園開設(定員50名)
昭和44年6月1日 特養定員変更(80名)
昭和48年4月29日 畏き辺りより、金一封下賜
昭和49年8月3日 和光園診療所併設
昭和51年4月1日 やまと保育園開園(定員100名)
昭和61年2月15日 特養定員変更(100名)
昭和61年4月1日 多摩市和光園ケアセンター開設
平成5年11月1日 特養定員変更(130名)
平成6年6月1日 多摩市和光園在宅介護支援センター開設
平成9年2月1日 高齢者ホームヘルプサービス事業開始
平成9年4月1日 特別養護老人ホーム愛生苑開設(定員80名)
愛生苑ケアハウス開設(定員16名)
平成18年4月1日 多摩市西部地域包括支援センター開設
平成19年4月1日 多摩市第二小学童クラブ受託運営開始(定員60名)
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法人概要
設立年月日 昭和40年1月6日
代表者 <理事長> 牛尾 益行
所在地 〒206-001東京都多摩市和田1547番
電話 042−376−3555
FAX 042−376−3530
URL http://yamatokai-tokyo.or.jp/
従業員数 約230名
事業内容 【第一種社会福祉事業】
◆特別養護老人ホーム和光園(定員130名)
◆特別養護老人ホーム愛生苑(定員80名)
◆軽費老人ホーム愛生苑ケアハウス(定員16名)

【第二種社会福祉事業】
◆やまと保育園(定員100名)
◆デイサービス事業(多摩市和光園ケアセンター)
◆短期入所事業(特養老人ホーム和光園)(定員4名+空床5)
◆短期入所事業(特養老人ホーム愛生苑)(定員 空床5)
◆訪問介護事業(多摩市和光園ケアセンター)
◆学童クラブ事業(多摩市第二小学童クラブ) (定員70名)

【公益事業】
◆居宅介護支援事業(多摩市和光園居宅介護介護支援事業所)
◆地域包括支援センター(多摩市西部地域包括支援センター)

【その他】
◆食事サービス事業・通所介護事業
◆シルバーハウジング事業
◆和光園診療所
法人総資産額 46億7776万5357円 (平成23年度決算)
協力医療機関 財団法人愛生会 厚生荘病院
加盟団体 東京都社会福祉協議会  全国老人福祉施設協議会
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所在地・地図
京王電鉄 聖蹟桜ヶ丘駅下車 (特急停車駅)
京王バス聖蹟桜ヶ丘バスターミナル@番またはA番乗り場よりバス乗車
(帝京大学・中央大学行きなど) 
約10分乗車 和田バス停下車 徒歩5分

《徒歩経路》
バス停の対面にある自動車用品店(イエローハットさん)脇の路地を入り、道なりに3分ほど歩くと、大栗川に架かる並木橋が見えますので、橋を渡ってすぐの信号付交差点を直進して次の交差点の左前側が愛生苑・愛生苑ケアハウスです。

和光園はその交差点を左折して厚生荘病院の隣りになります。
和光園ケアセンターは、和光園の隣りになります。
やまと保育園は、和光園ケアセンターの対面になります。
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NEWS H28.2.7
 
社会福祉法人大和会開設50周年記念式典報告

当法人開設50周年記念式典が、平成28年2月7日(日)10301230 多摩市和光園ケアセンター2階フロアにて開催されました。ご多忙中にもかかわらず、来賓の阿部裕行多摩市長、こいそ明東京都議会議員をはじめ、医療、介護、保育分野のトップの皆様、関係自治体の皆様、地元自治会の皆様、当法人役員他多数の方々にお越しいただきました。この場をお借りして深く感謝申し上げます。

式典冒頭に当法人3代目理事長牛尾益行より、永年に亘るご協力、ご支援に対する感謝の意と、厚生荘病院を含めた法人創生期の変遷などが述べられました。次に来賓の阿部裕行多摩市長、こいそ明東京都議会議員より身に余る温かいご祝辞を賜りました。そして当法人施設を永年に亘りご利用いただいているご利用者様2名と、ボランティア2団体の表彰を行いました。その後、当法人南光彦理事のご発声の元、乾杯の義が行われ祝宴に移りました。祝宴では、当法人やまと保育園とゆかりのある「せいせき鼓桜」様による和太鼓の演奏が行われ、大変盛況な会となりました。そして閉会の辞は当法人平出肇常務理事より、法人50年の歩みとともに、法人の経営概況、今後の事業などを紹介、より一層のご協力を賜りたい旨の発言により、盛会のまま会を終了いたしました。これを好機に皆様のご期待にお応えするべく、職員一同、努力させて頂く所存でございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

平成28217

 

社会福祉法人 大和会 事務局

事前説明風景
中庭にテントを設営
災害時用オムツトイレの設営
   
     
かまど花壇(花壇の状態)
花壇のブロックを積み直し
花壇からかまどになった状態
炊き出しの食材を保管庫より搬出
アルファ化米作成準備風景
豚汁調理風景
   
     
   
     
   
     
炊き出しの食材を保管庫より搬出
アルファ化米作成準備風景
豚汁調理風景
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NEWS H27.11.25
 
社会福祉法人大和会 次世代育成支援対策法 一般事業主行動計画について

次世代育成支援対策法に基づいた一般事業主行動計画(第二期:平成27年4月1日〜平成32年3月31日)を策定致しました。子育て世代の従業員が働きやすい環境を整備し、すべての職員がその能力を十分に発揮できるよう、引き続き積極的に支援を行ってまいります。

→ 詳細はココをクリックしてください。
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NEWS H26.12.19
福祉避難所訓練会場
福祉避難所設置運営訓練を実施しました。

福祉避難所の協定に基づき、平成26年11月30日(日)に多摩市役所、近隣4マンション管理組合(オリエント・ルミネ・サニークレスト・モナーク)、愛生苑、和光園、西部地域包括支援センター、やまと保育園、第二小学童クラブ、厚生荘病院他と共同で福祉避難所の開設訓練を実施しました。訓練は3日目朝の災害対策本部会議からスタートし、近隣4マンション住民の方々による炊出し、仮設トイレ設営、避難所設営の他、要配慮高齢者の移送及び受入訓練などを行いました。今後はこの訓練を活かして受入体制の本格整備と地域住民の皆様との更なる協調を推進してまいります。
事前説明風景
中庭にテントを設営
災害時用オムツトイレの設営
かまど花壇(花壇の状態)
花壇のブロックを積み直し
花壇からかまどになった状態
炊き出しの食材を保管庫より搬出
アルファ化米作成準備風景
豚汁調理風景
一次避難所から車輛による移送
災害時要配慮者の受入
二次避難所受入スペースの設営
避難スペースへの誘導
バイタルチェック・聴き取り調査
意見交換会風景
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NEWS H24.3.13
阿部多摩市長と牛尾理事長

多摩市と災害時における二次避難所の協定を締結いたしました。

当法人ではかねてより災害時における要援護高齢者の受入れについて検討を進めてまいりましたが、東日本大震災の被災状況もを踏まえて再検討し、平成24年3月1日(木)多摩市役所にて災害時における二次避難所(福祉避難所)の開設等に関する協定を締結致しました。今後はこの協定をベースとして要援護高齢者の受入れ態勢を整備し、実際に地域住民の方々と訓練を通じて連携し、災害に強い施設つくりに邁進してまいります。
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NEWS H24.3.1
 
社会福祉法人大和会 次世代育成支援対策法 一般事業主行動計画について

急速な少子高齢化が進む中、次の世代を担う子供たちが健やかに生まれ育つ環境を作るため、国は次世代育成支援対策推進法を制定し、一定以上の規模の企業に対し、仕事と子育ての両立を図るための行動計画を作成し、その目標を達成するために取組むことが義務付けられましたが、平成23年4月からは101人以上の従業員を雇用する企業へも義務づけられました。
これを受け社会福祉法人大和会では、次世代育成支援対策法に基づいた一般事業主行動計画を策定致しました。子育て世代の従業員が働きやすい環境を整備し、すべての職員がその能力を十分に発揮できるよう、積極的に支援を行ってまいります。

→ 詳細はココをクリックしてください。
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